御神刀的どうでもいい話66
- 2008/08/28(木) 05:34:12
ビジュアルノベルとサウンドノベルの違いはなんだろうか。ビジュアルノベルとノベルゲームの違いはなんだろうか。基準は人それぞれだろうと思うので、それについてああだこうだ言うつもりはないのだけど、一つ聞いておきたいこととして、
『試読版』って、サウンドノベルなのかな?
……微妙。
『御神刀』は当初ノベルゲームを名乗っていたのだけど、選択肢がほとんどない、つまりはゲーム性をほとんど有さなかったので、ビジュアルノベルに改訂した。ところで、
ビジュアルノベルって、ゲーム?
……微妙。
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御神刀的どうでもいい話65
- 2008/08/27(水) 08:14:23
『御神刀』って……ビジュアルノベルだよね、一応。いやさ、ビジュアルノベルという中途半端で曖昧なジャンルに入れてある限り間違いなくこの上なくビジュアルノベルで正確だよね!
というわけで、スレッドを立ててみた。今までなかったのが不思議。
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御神刀的どうでもいい話64
- 2008/08/26(火) 05:48:55
文字列書きの鉄則。
転んでもただでは起きない。
そこで転んだことには必ず何かしらの理由がある。どうして転んだか見定めるまでは起き上がらない、と言えばまだ文章にも近付けるだろうけれど、それを探すのは書き上がってからのお楽しみ、文字列書きとしてはひたすらに前、転んで見えた新しい道を無遠慮に突き進む。元の構想など無視。小石は小石のまま置いておく、次のために舗装なんてしない。転んでしまった羞恥と憤りを抱えて雪崩れ込む。
要するにプロット通りに書けないって話。むしろ書いてるかどうかすら疑わしい? 流れてる?
どうでもいいよね。
転んでもただでは起きない、の使い方を間違えている、と最初思ったのが本当だとして、それを突っ込んだ段階で止まらない、捉え方が違うだけの話であって、言語のルールそれ自体を俺が創造して悪い理由などどこにもない、とまで開き直り、あるがままのくそったれな自分を生き続け、自己嫌悪と殺意を極限まで深めたその先におぞましいまでの自己愛を見つけたとして、その卑しさに狂喜する、そこまで来てようやっと「どうでもいい」を挟み、さらにそのまま流れる。これを『前向き』と示したとして間違いだとも思わないっていう感性が文字列書き的。マジ死ね。
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御神刀的どうでもいい話62
- 2008/08/24(日) 08:11:49
一つ、書き忘れた。
俺は自分の言葉に絶対に責任を持ちません。理由は、親父に、「自分の言葉には責任を持て」と言われているからです。
以上。とても御神刀的。
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